Popteen

きょうきょうのPopteen編集長へのインタビューなど3本立て

こんばんは。

今回は、最近 話題になったある動画の話から他の話題にも広げていけたらなと思います。

それではスタート!

きょうきょうがPopteen編集長にインタビュー


Popteenレギュラーモデル(2軍のモデル)のきょうきょうPopteen編集長の塚谷恵氏にインタビューをして話題になりました。

編集長は普段インタビューを受けることがないので、注目されたということですね。



これは個人動画バトルというAbemaTVの番組「ポプ戦」のバトル企画。

個人動画バトルは、ポプ戦メンバー12人が自分で考えた企画で動画を出して、再生回数で順位を競うという内容です。

動画の内容のまとめ


気になった部分をいくつか書き出しました。

✔︎カエルが苦手

✔︎誰にも負けないことはポップ愛

✔︎LINEのトプ画は柳沢慎吾

✔︎(柳沢の)表情とポージングのバランスが好き

✔︎自分を動物に例えるとイノシシ。突進していくから

✔︎編集長になった理由は①Popteenが好きだから②雑誌が好きだから

✔︎編集の仕事を始めるとき、やるからには頂点を極めたい(編集長になる)と思った

✔︎表紙はその月にやるべき人を起用している

こづ堂
こづ堂
インタビューの時間は10分なので、聞きたいこと全ては聞けなかったようです。

めるるが異色の対談


編集長へのインタビューもレアですが、こんな対談もありました。

下のリンクは対談とは関係ない記事です。

角川春樹事務所はPopteenの発行元。

(↓Popteen専属モデルのめるる)

会話があまり噛み合わない箇所もありました 笑。

めるる「すごいスタイルがバツグンですね」
社長「いや、座ってるし(笑)。」

めるる「成功者の方に人生の格言をいただきたかったんです。」
社長「成功者じゃねーよ(笑)。」

興味深かったのが、めるるがPOPのトップモデルになりたくて必要なことを社長に聞くと、

社長「そこにね、弁天様がまつってあるでしょ。鐘をポーン、ポーンっと鳴らして、祈願してみな。結構きくから。」

1年半後には、めるるはトップモデルになるわけですから、鐘の効果もあったんでしょうか。

きょうきょうとは


遅ればせながら、編集長にインタビューしたきょうきょうのプロフィールを見ていきましょう。

偏差値71のインテリギャルという異色の存在の彼女。

ただ、インテリギャルモデルは、きょうきょうが世に出てくる以前にもいました。

元祖インテリギャルモデル・鎌田安里紗

(Ranzukiに在籍していた頃の鎌田亜里紗)

その人物は、派手系ギャルファッション誌のRanzuki(現在は休刊)で専属モデルをしていた鎌田安里紗

2010年代初頭に誌面で活躍したモデル。

身長もきょうきょうと2cmしか変わらないんですね。

今は雰囲気はだいぶ変わりましたが、マインドはギャルのようですね。


慶應義塾大学の非常勤講師や「LITTLE LIFE LAB」を主宰して、衣食住に関わることを様々なことを探求する活動をしているようです。

こづ堂
こづ堂
ぜひ、新旧インテリギャルで対談してほしいですね。

まとめ


色々、脱線しましたが、今回のまとめです。

✔︎きょうきょうがPopteen編集長にインタビューした動画が話題になった

✔︎謎に包まれていた編集長の素顔が見える興味深い内容だった

✔︎変わったインタビューでいうと、めるるが社長と対談したことがあった

✔︎きょうきょうはインテリギャルとして活躍しているPopteenのレギュラーモデル

✔︎インテリギャルモデルの元祖は元Ranzukiモデルの鎌田安里紗で慶應義塾大学に現役合格している

こづ堂
こづ堂
編集長へのインタビュー、続編もまた撮る予定とのことなので、楽しみですね。

鎌田安里紗がインテリギャルモデルの元祖だと思いますが、もしその前にも誰かいたら教えてください。

ではまた次の更新で。

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furuya2908=こづ堂です。Popteen、セブンティーン、ニコラを中心に女子カルチャーについて書いていくブログです。 よろしくお願いします。