【2026年】Popteenが「今日好き雑誌化」?ゆうひが落ちた理由は?レギュモを大量に解雇

こんばんは。
今回は、2026年度のPopteenについて。
Popteenといえば、2023年2月にウェブマガジンになり、2025年から「今日好き」出身のモデルが一気に増えました。
2026年の専属オーディションでも、やはり、今日好き出身者が大半を占め、物議をかもすことに。
✔︎︎︎︎専属オーディション2026の結果
✔︎︎︎︎「今日好き」出身の岩間夕陽が落ちた理由
✔︎︎︎︎レギュモが大量に解雇された件
などについて書いていきます。
変化し続ける「Popteenの現在」を深掘り!
Contents
【悲報】Popteenが「今日好き雑誌化してしまった」と叩かれてしまう

画像:Popteen2026年7月号(WEB表紙)
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6月1日、「Popteen専属モデルオーディション2026」の結果が発表されました。
みごと合格したのは、秋山みづき、山本雪菜、小林ゆあ、涼海すう、金沢十亜の5名。
そう、5名中4名が「今日好き」出身で、すぅにゃだけがレギュモからの昇格という形で専属入りしました。
この結果に、ネット上では、「Popteenが『今日好き雑誌化』してしまった」という否定的な声が多くあがりました。
しかも、今回のオーディションは、「Tiktokの再生回数バトル」と「Tシャツ販売バトル」、「最終面接」の3つの審査がありましたが、2つのバトルの全部の順位が公開されておらず、合格者だけを発表したわけです。
(↓宮下こいろは知名度が足りなかったか)
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【今日好き勢で1人だけ落選】岩間夕陽(ゆうひ)は事務所のバランスで合格は難しかった

画像:岩間夕陽(Instagramより
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今日好き出身者が合格者の大半を占めるなか、岩間夕陽だけが落選しました。
ゆうひ落選の理由は、同じ事務所(VAZ)の山本雪菜が強かったからでしょう。
同じ事務所から2名も合格することは基本ないので、バトルの順位が上だったゆきなが合格したわけです。

画像:めるぷち選抜生(Instagramより)
あと、ゆきなは「めるぷち選抜生」(1番上のポジション)という強い肩書きを持ってるので、有利でしたよね。
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【2軍モデル】ゆうひはPopteenレギュモとして活動
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専属にはなれなかったゆうひですが、Popteenレギュラーモデルとして活動することになりました。
レギュモとは、(↓ の枠を見てのとおり)2軍モデルで、7名います。

ゆうひはレギュモのままだと、Popteenで活躍できないわけですね。
なので、もちろん、ゆうひは、次の専属オーディションも受けるとのこと。
【オーディションの裏で】レギュモが大量にクビになっていた

画像:現在のPopteenレギュモの集合写真(1名欠席/Instagramより)
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専属オーディションに注目が集まりがちですが、実は、レギュモが大量にクビになっていたこともわかってます。

ただ、野々山ひなた&いぐさは、4月から20才の代なので、定年退職みたいなものですね。
あと、早坂姉妹は、辞めた報告をしてるので、卒業とも言えます。
まぁ、とにかく、レギュモが多すぎたので、大量にクビにしたのでしょう。
こうして、メンバーチェンジがおこなわれた結果、3月時点で20名いたレギュモが、7名にまで減ったわけです。
ということで、まとめると、「編集部のやりたい放題」ということですね。
気になる方は、Popteen公式サイト、チェックしてみてください。
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【まとめ】
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今回は、2026年のPopteenについてまとめました。
✔︎︎︎︎「Popteen専属オーディション2026」で、秋山みづき、山本雪菜、小林ゆあ、涼海すう、金沢十亜の5名が専属入り
✔︎︎︎︎5名中4名が「今日好き」出身だったため、「今日好き雑誌化」と落胆の声も多く上がった
✔︎︎︎︎(バトルの順位は参考にしつつも)編集部が入れたい人を入れた印象。オーディションのバトル順位は、一部しか公表されなかった
✔︎︎︎︎岩間夕陽は「今日好き」出身だが、Tシャツ販売バトルに苦戦し、落選
✔︎︎︎︎オーディションの裏で、レギュモが大量にクビになり、20名から7名にまで減った
【画像の出典】
▪️Popteen2026年7月号の表紙:Twitter
